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YouTube

江頭2:50YouTube動画で放送事故?初回でアウトだった内容と本編動画も

江頭2:50がYouTubeで動画を公開し話題になっています。

江頭2:50といえば、テレビで出演するたびに
過激な絡みをする危険人物として有名ですね。

 

今回広告としての規約が厳しいYouTubeに
動画を公開してYouTubeデビューとなりましたが、
初回からすでにアカBANされかねない内容でした。

江頭2:50がいつアカBANされるか。
そしてどんな内容でアカBANされるかを
これから楽しみにしている人もいるのではないでしょうか。

いつアカBANされてもおかしくない初回の
投稿動画の内容についてご紹介したいと思います。

 

YouTuberになった江頭2:50と芸人としての信念とは?

江頭2:50の登場はおなじみの暴れ狂った
テンションでの登場となりました。

初回はゲストなど絡む相手がいなかったので、
江頭2:50の雄叫びと倒立をしたところで
YouTuberエガちゃんの宣言。

ゲストなど絡む相手がいれば、
ゲストがめちゃくちゃにされるという
スタートから面白い内容になるのですが、
エガちゃんセルフでのスタートとなりました。

 

動画の冒頭では、晴れてYouTuberとなった江頭2:50が
YouTubeにかける想いを語っていました。

「面白いことを全部やってやる!」という、
江頭2:50らしい気合の入った宣言。

これからどんな面白い企画の動画を
上げてくるのか期待が膨らみます!

 

続けて江頭2:50は「99人に嫌われても1人が笑ったらそれで勝ち!」
と宣言します。

とてもかっこいい言葉ですね。
嫌われても一貫してこの芸風を貫いている
江頭2:50の信念が伝わってきます。

このような芸風の芸人さんは、
どうしても一発屋と揶揄されて数年すると
みなくなってしまうことが多いです。

でも江頭2:50はこのような
強い信念があるからこそ昔から根強く
芸人としてテレビに出続けられるのかもしれませんね。

 

しかしどんなに強い信念があっても、
YouTubeの規約には逆えないようです。

YouTubeの規約では、男性の胸辺りの露出も
禁止されていることから、
江頭2:50は初回から自主規制しての登場となりました。

 

ですが黙っていられないのが江頭2:50
早速自主規制を解除するも、
編集により自主規制をしていました。

 

本編動画では、エガちゃんの勢いは音声のみで
お楽しみいただけます。

 

江頭2:50の初回の企画内容とは?

こちらは撮影部屋の様子なのですが、
江頭2:50はこの撮影部屋が殺風景すぎて
お笑いとして失格だと指摘をします。

そこで江頭2:50が思いついたのは、

「日本の伝統。お尻習字」

お尻習字が日本の伝統であったことは
初めて知りましたが、習字を飾ることで
この殺風景な撮影部屋を盛り上げようということになります。

 

さすがに細い筆で挑戦するのかなと思いましたが、
よく見てみると、太い・・・。

さすが江頭2:50体を張っていますと思いましたが、
どちらかというと辛いのは中腰とのことでした。

いや、どちらも大変ですね。

 

中腰に苦労しながらも習字完成。
ちゃんと文字として読めるレベルの文字を
書いているところがすごいですね!

「エガちゃんねる」の「エガ」の
文字の太さから、いかに過酷な挑戦だったかがわかります。

 

「コレを見たら死ぬのがバカバカしくて死にたくなくなる」と
江頭2:50は動画の中で言っていましたが、
江頭2:50は過激な芸風の中でも、
こういう真面目さがあるのが
人気の秘密かもしれませんね。

 

まとめ

出典:YouTube

 

初回から自主規制にお尻習字と、
ぶっ飛んだ企画から始まった「エガちゃんねる」を
ご紹介しました。

YouTubeチャンネルの登録数は早くも150万人超えという
驚異的なスピードで登録数が増えています。

テレビのレギュラーがなくなったのを
きっかけにYouTubeを始めたようですが、
面白くなくなったテレビから移った江頭2:50は
YouTubeの方が向いているのかもしれませんね。

江頭2:50はアカBAN要素が多い芸人さんなので、
いつアカBANされるかヒヤヒヤしますが、
アカBANも含めて今後が楽しみですね。